郵便番号による住所の自動取得
郵便番号フィールドに7桁入力すると、リアルタイムで住所を取得し指定の住所フィールドへ自動セット。レコード追加画面・編集画面・一覧インライン編集画面すべてに対応し、どこからでも住所入力を自動化できます。
kintoneで7桁の郵便番号を入力するだけで住所を自動取得・自動入力。
顧客マスタや取引先情報の入力作業が圧倒的にラクになります。
顧客マスタや取引先マスタで住所を手入力するとき、都道府県・市区町村・番地を毎回フルで打つのは面倒。特に長い住所名や難しい漢字が続くと、入力時間が想像以上にかかってしまう。
入力者によって「東京都千代田区」と「千代田区」のような表記ゆれが発生。「神奈川県横浜市」と「横浜市」、旧字体・新字体の混在など、データが統一されずマスタが汚くなる。
手入力による住所ミスで、DM発送・請求書送付・帳票印刷時に郵便物が不着になったり差し戻されたりする。郵便番号と住所の食い違いも発生しやすく、機会損失につながる。
7桁の郵便番号を入力するだけで、日本郵便の最新データに基づいた正確な住所を自動取得し、指定フィールドへ自動入力。
住所の表記ゆれをゼロにして、DM不着や差し戻しといったトラブルを根本から解決します。
郵便番号フィールドに7桁入力すると、リアルタイムで住所を取得し指定の住所フィールドへ自動セット。レコード追加画面・編集画面・一覧インライン編集画面すべてに対応し、どこからでも住所入力を自動化できます。
「ハイフンあり(123-4567)」と「数字のみ(1234567)」から選択可能。全角数字・全角ハイフン・各種ダッシュ記号を自動で半角に正規化し、入力形式を統一できます。
アプリのフィールド設計に合わせて柔軟に選択可能。「3分割(都道府県・市区町村・番地以下)」「2分割(都道府県+市区町村・番地以下)」「1フィールド結合」から選べます。
住所フィールドを「郵便番号検索でのみ入力可能」に設定し、手打ちによる表記ゆれを根絶。7桁未満・未登録郵便番号の検知とエラー表示にも対応しています。
既存アプリの郵便番号フィールドと住所フィールドを設定画面でマッピング。足りないフィールドがあれば、設定ウィザードで簡単に追加できます。
アプリのフィールド構成に合わせて、3分割・2分割・1フィールド結合から入力パターンを選択。郵便番号の入力形式(ハイフンあり/なし)も設定できます。
レコード入力画面で郵便番号(7桁)を入力すると、都道府県・市区町村・番地以下が自動で取得され、設定したフィールドに自動入力されます。
新規顧客登録時に郵便番号を入力するだけで住所が自動取得され、営業担当者の入力作業が大幅短縮。DM発送時の住所不備による不着も防止でき、マーケティング施策の到達率が向上します。
新規取引先や仕入先の住所登録を郵便番号ベースで統一管理。請求書や支払通知書の送付先住所が正確になり、経理業務での郵便物トラブルを根絶できます。
従業員の住所変更届をスマホから簡単入力。郵便番号を打つだけで住所が確定するので、現場からの申請業務が格段にスムーズになり、住所データの精度も保たれます。
訪問介護・不動産・保険代理店などで、iPadやスマホから顧客情報を登録する際に威力を発揮。長い住所を手打ちする必要がなく、現場スタッフの負担を大幅軽減できます。
1ドメイン / 月額: 3,000円(税抜)
【30日間のトライアルあり】